今月の見出しの写真はチュウサギ(山口県)

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FalconHY

Author:FalconHY
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海霧とタイムラプス
空はすじ雲が広がり陽が雲海を照らし始める
(撮影:EOS5DⅢ/SAMYANG14mmF2.8)
海霧20161205-4113_convert_20161209135756

今年の目標の一つであったタイムラプス。
タイムラプスとはインターバル撮影された静止画をつなぎ動画として見せる手法です。
30分が30秒に短縮され被写体の動きがわかりやすい映像となります。

もう12月なのに、目標のタイムラプスを一度も撮影していませんでした。
パソコンでいろいろなタイムラプス映像を見ながら、何時かは、何時かはと思いながら師走に突入です。
これではいかん!と、この絶好の機会の海霧で初タイムラプス撮影です。
この日は、タイムラプスが簡単に行えるiphone7と画像編集用にとGH3のRawでの撮影を行いました。

結果、iphone7は深夜の暗さに対応できずあえなく日の出からの撮影となりました。
iphoneのタイムラプスは簡単で、iphoneを固定さえすれば30分ぐらい放置するだけで綺麗な映像を撮影してくれます。
GH3の方は、感度を上げ深夜の暗さに対応はしましたが刻々と変化する色温度、露出の変化と大変でした。
しかも、コマ数300コマ、600コマの連続した静止画を徐々に変化させるには無理がありました。
このGH3の現像はLightroomで行い、タイムラプスの編集はLightroomのスライド機能を使いました
そのLightroomでタイムラプス映像を作る方法については
studio9の項目を参照し行いました。
非常に参考になりありがとうございました。

やってみようと思われる方はiphone6以上のスマートフォンをお持ちであれば簡単にできます。
三脚固定用アダプターも100円均一で入手できます。
ぜひお試しを。
一眼レフでのタイムラプス撮影はいろいろな課題もありむつかしいですが、
積極的に試みようと思っています。

深夜の星空とオーロラのような夜景。そして押し寄せる海霧のコラボレーションをタイムラプスしました
(撮影GH3/12-24mmF2.8/300コマ撮影)


太陽が顔を出し海霧を照らした時のタイムラプスです
(iphne7にて撮影)


テーマ:瀬戸内の風景 - ジャンル:写真


ルームリンク接続
無線ルーター130822-2213_convert_20130822213259

今日は久しぶりの雨です。
しかもすごい降り方です。災害にならなければいいが。

今回は、鳥の話でもカメラの話ではありません。
”ルームリンク”という話題です。

我が家には、ブルーレイレコーダーが1台あります。
それは、リビングのテレビに接続しているのですが、
私のマイテレビ(22インチ)がパソコンのモニター上にも取り付けてあります。
そのパソコンの場所は、リビングのテレビとは反対側に位置し少し離れています。
そのマイテレビには、アンテナ線は接続してありますがブルーレイレコーダーで録画した番組は見れません。
その為、録画番組を見ようとするとパソコンをしながらでは見れないのです。
リビングで見ている録画番組で、面白い場面があったときはいちいち振り向いて
リビングのテレビを見なければいけません。
そこで、何とかブルーレイレコーダーの録画番組をマイテレビでも。
と、思っていました。
簡単に出来ることは、そこまでHDMIのケーブルやLANケーブルを引けばいいのですが距離がありすぎます。
”何とか無線で出来ないか!”と、思っていました。

たまたま、買い物がてらに訪れた家電販売店に4Kテレビなんぞを見ていたら、
近くに置いてありました。
それが、上のバッファロー無線LANコンバーター(WLAE-AG300N)です。
これは、LAN接続されたテレビとレコーダーをコンバータ間で電波を使って送受信する機器なのです。
パソコンの無線LANと同じようなものです。
私がやりたいことは、”ブルーレイレコーダーで録画した番組を離れた別のテレビで見たい”のです。
そうです、それは”DLNA(Digital Living Network Alliance)”と呼ばれているものです。
各社、いろいろな呼び方をしていますが、ソニーでは”ソニールームリンク”と呼んでいます。

我が家のブルーレイレコーダーやテレビはソニー製です。
幸いにも、我が家のレコーダーやテレビはネット接続が出来るタイプです。
それなら、DLNAは簡単に出来るだろうと早速購入。
この、購入した無線LANコンバータは、無線LANルーターでありませんが
ルーターと同じような感じで動作しています。
購入したまま”設定不要”と書いてあります。
接続すれば、すぐに接続できるとの思い込みでいざ作業。

しかし、そんなに甘くはありませんでした。
テレビやレコーダーのネット設定を行い接続しようとしても接続できません。
IPアドレスを手動で割り当てたりしましたがいろいろ調べたあげく、
結局、ブルーレイレコーダーのリセットが効いたのか繋がるようになりました。
設定する場合先ずはリセットからが基本でした。

説明書には、インターネット接続の説明は載せてありますが、
テレビ-ブルーレイレコーダーのルームリンク接続に関してはまったく説明はありません。
箱の裏にはルームリンクの図があるのですから説明書のも載せて頂きたいですね。
ネットで検索すると皆さんいろいろ苦労されているようです。
これでは、サポートセンターがたいへんですね。

と、言うことで少し手こずりましたが無事ブルーレイレコーダーに接続が出来ました。
録画番組を見ていたらすごいことがわかりました。
それは、リビングのテレビで録画番組を見ていても、
マイテレビからは同じ番組はもちろん別の番組も見れます。
そうです、2台のテレビからそれぞれ異なった録画を見ることが出来るのです。
もちろん、早送りや停止も可能です。
反面、リビングのテレビと同期は取れないので同じ番組を見ていると、
それぞれ単独の操作となるため、リビングのテレビとマイテレビの映像や音声は時間のずれを生じます。
同期は出来ないのです。
そういった弊害はありますが、
ブルーレイレコーダーの今まで気づかなかったすごい能力に感激です。

この赤いマークの接続をしたいのです
無線ルーター130822-2214_convert_20130822213444

テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真


動画におけるDVD画質とBD画質 -その2-
原画動画(60P/mov)からの切り出し画像
解像度orig_convert_20130817212954

先日、動画をブルーレイ(以下BDと略す)とDVDの画質の差を取り上げました。
あれから、DVDで綺麗な画質では書けないかといろいろと調べました。

先日のブログ記事でも説明しましたが、
基本的には、DVDの規格は720x480ドットです。
BDは、1920x1080ドットのフルハイビジョンの記録が出来ます。
そこで、DVDに1920x1080で書けばもっと解像感のある綺麗な映像が得られるのでは?
と、ネットでいろいろ探して見ました。
ありました。
それは”AVCHD”というコーデックです。
その”AVCHD規格”とは
Advanced Video Codec High Definitionの略で、
パナソニックとソニーが共同で策定し、ブルーレイのBDMVという規格を応用し
ハイビジョン映像を記録するためのフォーマットの一つ。(ウィキペディアより)

このAVCHDのコーデックをDVDに書き込むとフルハイビジョンの1920x1080ドットで、
しかも高いビットレート*で記録が出来ることがわかりました。
ちなみに、各種動画における最大ビットレートは
VHSビデオ     :2Mbit/s
DVDビデオ     :9.8Mbit/s
AVCHD-DVD    :17Mbit/s
地上デジタル放送 :17Mbit/s
BSデジタル放送  :24Mbit/s
BDビデオ       :54Mbit/s
となります。
(ビットレート:1秒間に送受信できるビット数。高いほどデータ量が多く解像度が高い画が記録できる)

これは使えるのではと、編集した動画をAVCHDコーデックで出力しDVDに書き込みを行いました。、
そして、同じような映像のところを静止画にキャプチャーし画質を比べて見ました。

この、テストで使用した動画におけるビットレートの値(実測値)は
オリジナル(1080mov):49.639Mbit/s
BD(1080)         :41.659Mbit/s
DVD(480)        :9.837Mbit/s
AVCHD-DVD(1080)  :16.306Mbit/s   
以上のようにAVCHD-DVDは16Mbit/sと高いビットレートで記録できました。
BDでは、最もビットレートでオリジナルに近いビットレートで記録されていることがわかります。

では、実際の見た目の画像は?
と、動画の一コマを静止画に切り出しその写真をトリミングし比較して見ました。
その結果、BD(1920x1080)に記録するのが一番解像度が高く鮮明に見えます。
AVCHD-DVDも1920x1080の記録が出来、解像度が高く見えます。
実際の動画を大きなテレビで見てもその差はわかりません。
DVD(720x480)では、論外の画質で見るに耐えないですね。

このAVCHD規格ですが、いいことばかりではありません。
それは、
①再生するプレーヤーによっては再生出来ない機種がある。
 しかし、調べると最近のDVDプレーヤーやブルーレイレコーダーの機種では、
 ほとんどの機種でAVCHD の再生は可能です。
②AVCHDのフォーマットで直接DVD に書けるオーサリングソフトウエアーが少ない。
 私が使っているEDIUS-Neo3はこのAVCHDフォーマットではDVDに直接記録できません。
 一旦、HDDにAVCHDファイルとして書き込み、CyberLink等のAVCHDファイルをDVDに書けるソフトウエアーで
 書く必要があります。
③DVDの記録容量が4.7GB以下のため、短い動画しか記録できない。

以上のように、少しでも綺麗な映像をメディアに記録したいと思うもであれば
悩まずブルーレイに記録すべきです
やむを得ない事情でDVDに記録する場合、
面倒でもAVCHDフォーマットでコーデックし、
AVCHD>DVDの記録が出来るソフトウエアーで書き出す必要があります。

ブルーレイに書いた動画からの切り取り画像
解像度BD_convert_20130816170126

DVDにAVCHDで書いた動画からの切り取り画像
解像度DVD-AVCHD(1080)_convert_20130816170140

DVD(720x480)で書いた動画の切り取り画像
解像度DVD(480)_convert_20130816135113
 

テーマ:野鳥の動画 - ジャンル:写真


5Dmk3 vs GH3の動画画質
5Dmk3 vs GH3
5D3-GH3130811-2202_convert_20130811161518.jpg

今回は、Canon_EOS-5Dmk3とPanasonic_LUMIX-GH3の動画画質の比較です。

2008年9月にニコンがデジタル一眼レフカメラとして初めて動画撮影に対応したD90を発表しました。
その後、次々にデジタル一眼レフカメラには動画撮影が出来る機種を発売しました。
2008年11月キャノンからEOS5Dmk2が発売され、
その大きなセンサーから得られる綺麗なボケ味の動画に当時映画製作の人たちが注目し、
現在のEOS-Movieの基礎を築きました。
もちろん、このカメラは静止画がメインのカメラです。
その静止画も、コマーシャル分野の一線で活躍できる高性能なカメラです。
その、おまけのような動画機能がデジカメの歴史を変えたといっても過言ではないでしょう。

その血を引き継ぎ、2012年3月に新しく登場したのがこのEOS-5Dmk3です。
世間の噂もあり、どれほど優れた動画の画を出してくれるのか実は期待していました。
今まで持っていたEOS-7Dや1Dmk4は、はっきり言って動画画質に関しては失望していました。
そこで、この5Dmk3の動画画質はいかに。

私は、動画専用にと選んだPanasonic-GH3を持っています。
今回、同じような構図で撮影することが出来たので実際の動画画質を比べることにしました。
極力、同じ大きさの動画を選びコノハズクの顔のトリミング画像を画面右上に貼り付けました。
各カメラのホワイトバランスの違いや、撮影時の天気の変化等々で色合いやコントラストに若干違いがあります。
あくまでも、今回の比較は解像度中心に見てください。

この2枚の写真を比較すると、LUMIX-GH3の解像度が高いことがわかります。
静止画の解像度は
  5DMK3 : 5760x3840(2230万画素)
  GH3   : 4608x3072(1605万画素) 
動画の解像度は
  5DMK3 : 1920x1080
  GH3   : 1920x1080
と、同じです。

撮影した動画の実際のビットレート/圧縮形式は
  5DMK3 :総ビットレート31.478Mbps/IPB
  GH3   :総ビットレート51.205Mbps/IPB
このビットレートに差見られますが、果たしてこの差がこのような解像度の差なのでしょうか。
動画におけるビットレートは、24Mbpsあれば十分な画質が得られるといわれてます。
5DMK3でも31Mbpsと十分すぎる高ビットレートの持ち主です。

この、動画におけるビットレートとは動画データの質を決定するもっとも重要な要素であり、
1秒間あたりどれだけのデータを送受信することが出来るかを示した数値です。
高ければ画質が良くなりますが、反面ファイルサイズも増加します。

5DMK3のスペックでは、
  IPB方式 : 約30Mbps
  ALL-I   : 約90Mbps
GH3の方は
  IPB方式 : 約50Mbps
  ALL-I   : 約72Mbps
となっています。
それは、恐らく大きなセンサーから動画に必要な1920x1080に変換する方式の違いではないかと思います。

私は、主に野鳥や野性動物の撮影を行っています。
それには、解像度が高い画が不可欠です。
キャノンの一眼デジタルカメラのすべては、このようにあまり解像感を感じない画質と思います。
所詮、静止画がメインのカメラです。
キャノンには、動画なら専用機の1DCやC300、C500をといった機種を!
それがキャノンの販売戦略か?と、勘繰りたくなります。
その点、PanasonicのGH2やGH3は5Dmk3に比べ価格も1/3と安価です。
そのGH3から出力される映像は、業務用ビデオカメラに匹敵するぐらいすばらしいものがあります。
しかも、GH3は5Dmk3にないFHV60Pの動画が撮れます。
私が、動画専用機で購入した甲斐があったと言えます。

以上のように、『やはり』と言うか5Dmk3の動画画質は期待外れでした。
あとは、いずれできるであろうMagic LanternのRaw動画ハッキングに期待するだけです。

ー追記ー
静止画は、圧倒的に5DMK3が綺麗ですが・・・

撮影機材:Canon EOS-5Dmk3/EF600mmF4LⅡ
     Panasonic LUMIX-GH3/Canon NFD500mmF4L

5Dmk3による動画から切り出し画像
コノハズク5D3動画1_convert_20130811080914

GH3による動画から切り出し画像
コノハズクGH3動画1jpg_convert_20130811080937

テーマ:野鳥の動画 - ジャンル:写真


動画におけるDVD画質とBD画質
コノハズクのアップ画像 DVDの動画からの切り出し画像
コノハズクDVD1130810-_convert_20130810110656

コノハズクのアップ画像 BDの動画からの切り出し画像
コノハズクBD1130810-1_convert_20130810110629

今日、各地で40℃を超えるところが出てきました。
毎日、暑い日が続きますね。
広島も、外に出れば灼熱地獄。
少しは涼しい山に避難しようとするにも、ガソリン\160/Lの高騰では家に居るしかありません。
家に居ても、稼ぎが無い浪人、エアコンなんぞつけられません。
タオルを首に、扇風機のなま暖かな風を受け甲子園球児の奮闘ぶりを見ています。

時間もたっぷりあるので、この夏撮影してきたコノハズク動画の確認と編集をしました。
そこで、編集した動画をDVDとブルーレイディスク(以下BDと略す)に焼いて自宅のテレビで再生し
画質比べを行いました。

テレビ放送の世界では、
数年前まではStandard_Definition_TV(略してSDTV)と呼ばれアナログ放送でブラウン管テレビでした。
次に、High_Defnition_TV(略してHDTV)のアナログのBSのハイビジョン放送となり、
その頃から液晶テレビが徐々に普及しはじめました。
次に、一昨年の2011年7月にアナログ放送が終了しすべての放送が地上デジタル放送になり
一挙にハイビジョンの世界と変化しました。

それぞれの解像度は
 従来のテレビ画質SDTV :720X480本  
 ハイビジョン  HDTV   :1280x720ドット
 地上デジタル放送     :1440x1080ドット
 フルハイビジョン      :1980x1080ドット
となります。
(ブラウン管のラスター方式と液晶テレビの表示方式は根本的に表示方式に違いがあり単純には比較できません)

ちなみに現在見られる放送は
フルハイビジョン(1980x1080)で放送されている
 1.各社のBS放送(NHK、BS日テレ、BS朝日、BS-TBS、BSジャパン、BSフジ、BS11)
 2.WOWOW放送(プライム、ライブ、シネマ共)

ハイビジョン(1440x1080)
 1.STARチャンネル(STAR1、STAR2)
 2.地上波デジタル放送各社(NHK-G、NHK-Eテレ、他各局民放)
 3.BSスカパーをはじめとする有料放送
 
以上のように、今、普通に見ているテレビの多くは1440x1080以上の解像度があり
ブラウン管TVで見ていた画質に比べ実に2倍以上の綺麗な解像度となっています。

話が長くなりましたが、デジカメ動画の話に戻ります。
現在、デジ一眼で撮影できる動画機能はほとんどのカメラで1980x1080のフルハイビジョンで撮影出来ます。

その綺麗なハイビジョン画質をDVDのメディアに録画すると
        1980x1080ドット > 720x480ドット  となります
それがブルーレイディスク(BD)だと
        1980x1080ドット > 1980x1080ドット と変わりません

以上のように、DVD画質は元のフルハイビジョン画質に比べ約36%しかありません。
これでは、ハイビジョンのテレビを見慣れた我々は、『何だ、このボケた画像は!』となります。
その点、ブルーレイ(BD)はフルハイビジョンの解像度を維持し綺麗な画像で記録できるのです。
そのDVD画質とBD画質の差を静止画にして見ました。
それぞれの解像度の違いがわかると思います。
(写真の元の動画は同じもので、出力先をDVDかBDかの違いです)
現在ブルーレイのメディアもずいぶん価格も下がり購入し易くなりました。
皆さんも、撮られた貴重な動画は是非ブルーレイに残すようにしましょう。

画像はPanasonic DMC-GH3/CanonEF100mmF2.8L、NFD500mmF4.0Lにて動画撮影

コノハズクの引き画像 DVDの動画からの切り出し画像
コノハズクDVD2130810-3_convert_20130810110723

コノハズクの引き画像 BDの動画からの切り出し画像
コノハズクBD2130810-2_convert_20130810110644


テーマ:野鳥の動画 - ジャンル:写真